2019,2,10 準備してるとこ

可愛いモノを見つけると
にやにやしちゃうよね
素敵な作家さんの作品に会いました
陶芸家の喜多妙子さん
ゆるい個性的な作品がずらりとほっこりそのお店に佇んでいて
ついついあっちこっち手をのばしちゃいました
良いのも見つけれてうれしい
食卓が楽しくなる

京都のラジオを聞き始めた
京都市ってより
左京区
右京区
下京区
上京区
って
区で分けた話が多いなって思った
それがおもしろい

ローカルなお店に連れてってもらうんだけど
下北沢とか中野とはまた違って
さらにローカルだなって
というかここまでローカルなところを東京で出会う事なかったんだと思う

人が住む小さなサークルの中にぽつんとあるお店

そこでお店を小さく開く準備しています

おたのしみに

くまみか


 

この日はお粥と京野菜だけ
やさしい朝食

付け合わせは
山椒ちりめんじゃこ
奈良漬
海苔
梅干し
納豆

おいしい野菜は
ほんの少しだけでもお腹満足する

やっぱり
料理が好きだな

2019,1,28



沢山のおめでとうありがとうございます。
励みになる
本当にありがとうございます。


先日は流行りのクラフトビールをのんだ
美味しい麻婆豆腐と共に

京都にはたくさん飲食店があって
興味そそるものがあちこちある
ほへほへと歩き回っているんだけど
場所を把握するのにこの気分屋ペースだとどれくらいかかるのだろう
何を食べるならここ!みたいに
案内できるくらになるだろうか

今はただただ
朝起きてうさぎ猫にごはんあげて
人間のご飯作ってたべてっていうただ生活するのが一番楽しいのだけど
そのうち
こっちでも芝居がしたいな
自分の役者としての居場所をみつけれたらいいなとおもうよ
あせらず
気長に頑張ります◎

くまみか
おいしーーーーかった麻婆豆腐

2019,1,26 皆様へ〜[ご報告]




[ご報告]

日頃応援してくださっている皆様へ

2019年1月15日に
入籍いたしました。
それと共に生活の拠点を京都に移しました。
京都という文化に溢れる街で刺激を受けながら
自分らしい表現に取り組んで行きたいと思っています。
東京からは離れましたが、京都が第二の場として変わらず活動していきますのでどうぞこれからもよろしくお願いいたします。

熊谷弥香


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京都へ引っ越し当日の家族写真
地元で餅つき会があった。
日本酒のんでご機嫌な母
父は餅つき担当なので頭にバンダナしているだけだ
趣味ではない
この後あたしはハイエースで京都まで越すのである
はじめての経験だ
これからなにもかもはじめての事が増えるだろう
あたしは最近思うんだ

物事がうまくできず悶々としていたんだけど
あたしは0歳なんだって思ったの
ただ年齢が30なので30歳なりの0歳出発
楽しく、柔らかく、がんばる
それだけ


くまみか

新しい家族達
しらたまのすけに友達ができました
きなこ、ごまさんです
多分仲は悪くはないです
みんな可愛いです


2019,1,5

姪っ子の
永遠とブランコ押してー!攻撃


新年明けましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願いいたします◎
平成31年になると私は31歳になる
そんなことも今年で終わり、平成が終わるのだ
2019年生活の変化が多い年には間違いない
引っ越しに向けて着々と荷物を整えているところだ
30歳 熊谷
気になることはとりあえずやってみろ精神
で突き進んで来たのだがそれが落ち着く時がやってくるもんですな
それはそれで良いところもあれば、やってみろ精神でいた時の方が
何事も楽しかったなぁ〜〜なんて振り返って見たりと
年をかさねてきてますなあ。
さてさて、2019年はどんな年になるのか
自分にやることしては
褒めて褒めて褒めまくる事をしてみようとおもう
あと料理の腕をふるってふるいまくろうとおもう
あと、枠にはまらず
(そもそもあんまりはまる性質ではないが)
囚われずに
楽しむ!
笑っていこう◎
くまみか

12月10日の思ったこと


黙ってじーっとこっちをみて
警戒しているにゃんさんに対して
母性本能のパワーを全身からだして声かけて接していると
いつのまにか子供になるの
それがたまらなく可愛いどうしましょ

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水鉄砲のように興味はまっすぐとモノに当たってきたのですが
どうやらその水鉄砲はジョウロに変わったようで
植物を育てる成長させる目的へと変わった
自己肯定力が低いのでそれをカバーするかのようにあれこれやってきたような気もするんだけど
それが水鉄砲でなくなってしまった
2017年ジョウロになりました
空っぽのジョウロの時が多くなると
花が枯れてしまうんじゃないかと心配が始まる

植木鉢はそこから逃げないので
呑気に空を見上げてみようじゃないか
と思える
あまりにも呑気にしていると
本当に大丈夫なのか?と不安がでてくるので
空じゃなくて周りにいる人を信じる事で自分の自信に繋がっている
。。。。。。
何もしない
2017年はあたしなりに何もしなかった
出来事に対応してきただけ
無でした
熊谷弥香が死んだと思った年だった
2018年は再スタート
無理をしないという目標
ミイラのように枯れ果ててたので適度に水分補給をした
ジョウロには常に水が入っていた
2019年は大きく育ったら良いな
葉っぱいっぱいだして太陽浴びて
のびのびと健やかに

くまみか12がつ12

11月22日

考えすぎる癖 は 簡単には取れない、止まらぬ思考を思考で止める、目には目を。ループ、そういう時は書くことにしている。解決するわけじゃない、ただ書いて読んでみるだけその作業が大切。内の鏡と向き合ってしまったので、自分で自分の頭を両手で押さえて左右に向かせ開さす。これができるようになったのは成長ですな。うむうむ。 お芝居に向かっている時はしあわせな時間なんだなぁと、振り返り前を向きなおす。見える希望はやがて妄想で覆われて見えなくなっていく気がする。 (↑鳥が3羽います。みつけられるかな)  いろんな言葉は言葉より感覚で覚えている。感覚で残ったものは消えることない。コンクリートの誰かの綺麗な足跡や、砂利道で擦りむいてできたかさぶた、給食で出てきたぬるい牛乳、好きな子にあげるチョコレート作り、映像とともに感覚も呼びもどされる。生きて30年そこそこ、さらに30年はどんなものか、長いような短いような、自分次第で人生は大きく変わる。キラキラしてたいでしょ?そう居られるように生活のどこか一個にどんな大きさでもいいからさ、花をね咲かせる気持ちでいてみようぜ。くまみか

9月21日「旅のおとも」

久々の一人旅は 久々の再会を呼び はじめましての出会いと 新たな出発の一歩でもありました 友人の家にお世話になり 可愛い子供の成長のいっ時を見せていただき 楽しい日々でした。   ヤギが道路にいたり 帰りの車運転中 ふと、窓に気配を感じてみてみると 窓ガラスと雨よけの間にカマキリが。。。 車のスピードに耐えながら どうには雨よけの中でじっと。 しかも、卵を産んでいた。 その横に小さな蜘蛛が風になびかされて自分の糸で必死にくっついていた 雨だったし、道路だし、どうしてあげることもできず レンタカー屋さんに返却。 ちょっとした旅のお供でした◎ くまみか

9月10日「群馬観光マップ、谷川岳登りに挑戦の撮影」

7月に撮影した群馬の観光マップ。

谷川岳という山に登りました。1988メートルくらいだったかな(私の生まれ年に近い数字!っておもったのでこのくらいかと)初めてのがっつり登山はわりと好調でマラソンしている感じ、といったらザックリすぎるか、呼吸の上がり方がマラソンににているなぁという印象。歩いて上がっているんだけど、岩場だったり足元不安定で急な道が多いので心拍数が上がって行くかんじ、あたし嫌いじゃない。景色も変わって行くしからマラソンより楽しいかもと思いながら上がっていった。それに撮影しながら楽しく登れました。風が強く雲の動きが早かったので、青い空が見え日差しが強く暑いなぁとおもったら、急に冷えてきて汗も冷えて上着を羽織ったりと、山の変化の激しさを感じ取れました。下りが一番足腰にきた!全体重が足にくるというか、ハードでしたw  下りは舐めたらいけない。ーーーーーーー
スタッフさんたちはみんな気さくな方たちばかりで、登る前の晩から一緒にご飯を食べていろんなはなしをしながら、というのも、7年前くらいに群馬のウェディングの撮影でおじゃましたことがあって、その時に私のことをしっていてくれていた方たちで、今回声をかけてくださったのです。とてつもなく嬉しかった。随分会うこともなく20代ちょっとの頃のまだ一生懸命がガツガツしているというか四角いころのあたしだったので、なんだか親戚の人に昔を知られている感じでした。一個の山を乗り越えると人との仲も一層深くなるような気がしました。夜のビールはおいしかったなぁ。
  次の日はいろんなお店をまわって美味しいものの撮影(もちろん食べることもできて満足)足湯にはいったり、川でのんびり撮影したり、小さな水族館いったり、のほほんと撮影を終えました。 とにかくスタッフさんみなさん心地よくてのびのびと撮影することができました。ありがとうございました。 みなさん街で冊子を見かけてたらぜひお手にとって見てほしいな。
 

9月10日

こんにちは。

夏がおわり秋の訪れ

道を歩いていると
蝉が転げていたり
少し冷えた風がふいていたり
夜は心地よく布団の上でゴロゴロと抱き枕に抱きついたり

好きな季節が近づいてきているので嬉しい

久々に風邪をひいたようで
普通のよくある風邪
だるくてだんだんと熱が上がって上がり切ったら下がる
食欲がでてきて回復する
でなかったベンが出れば完璧。
寝込んでる時はひたすらAmazon VideoでSPECをみまくるという
だるいながらも緩くのめりこめるし
シュールな笑いがちょこちょこあるのが好き。

久しぶりに映像の仕事が入りそうなので
食事と筋トレでシェイプアップ中
来週は一人で遠出するので万全で行くためにも
マラソンも追加して少し体力つけなければな。

くまみか

9月4日「なんとなくあたしのカメラについて」

作品が終わり一息つきながら、SNSの投稿をたまった写真をアップしている。ネット上に記録している。 そして写真を投稿する時にいつか死んでいなくなったこといつも考える。いつか死ぬんだなぁと思って、これを見返してくれる人がもしいたらいいなぁなんて考えながら画面をタッチしている。 瞬間を切り取りながら、いっこの作品のように写真たちを私は愛しています。昔にお付き合いしていた方との写真もその人っていうか写真が好きだったのでコレクションであって、全部捨てろと言われた時は苦しいものでした。そんな方ともお別れしましたが。 つぎにはパソコンでの不具合での消滅が初めてあったときはもう声に出して唸りました。叫んだかな?w    苦しかったです。随分引きづりパソコンにも触れませんでした。w とにかく小学生の頃からカメラが好きで、当時は使い捨てカメラを3台抱えてイベントある毎に120枚くらいシャッターきってたような。高校生になって初めて自分のカメラを手に入れて、首からぶら下げて写真とりまくってた。使い捨てカメラもつかいながら。次に買ったのがキャノンのデジタル一眼レフkissX2だ。それは随分使った。愛着が半端ない、そのあとパンケーキレンズといわれる単焦点レンズでの撮影にはまり、小型化する世の中の流れにのり、今のRICOHのgr2にいきついた。 ↑RICOHで撮った  Canonのデジタル一眼レフパンケーキレンズ レンズが軽いから持ち運ぶにはちょうどいい。そして頑丈だ。何回か落としているが本体は強い。 ↑Canonで撮った RICOH GR2  カバンに入れて持ち歩いてるから傷がw カメラで光の入りかたも雰囲気もかわる、上二つは同じ真っ黒いカメラですよ。黒の入り方が違います。   自然と撮り方を身につけていたのか、瞬間の美の感覚センサーは良く働きます。それが楽しい。まだまだいきてる限り増えていくんだろうな。 そうだ、映画「女子カメラ」では、そのまんまのあたしででています。是非。 増える写真は一体どこにいくんだとデータの保存方法にもはやてがつけれなくなってきているので、整理しないといけないきがする。 機械は怖いのでCD‐ROMかな。 こんな日記もいつか居なくなったあたしの後はどうなってるのかなと考えながら記録をしている。   くまみか