12月10日の思ったこと


黙ってじーっとこっちをみて
警戒しているにゃんさんに対して
母性本能のパワーを全身からだして声かけて接していると
いつのまにか子供になるの
それがたまらなく可愛いどうしましょ

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水鉄砲のように興味はまっすぐとモノに当たってきたのですが
どうやらその水鉄砲はジョウロに変わったようで
植物を育てる成長させる目的へと変わった
自己肯定力が低いのでそれをカバーするかのようにあれこれやってきたような気もするんだけど
それが水鉄砲でなくなってしまった
2017年ジョウロになりました
空っぽのジョウロの時が多くなると
花が枯れてしまうんじゃないかと心配が始まる

植木鉢はそこから逃げないので
呑気に空を見上げてみようじゃないか
と思える
あまりにも呑気にしていると
本当に大丈夫なのか?と不安がでてくるので
空じゃなくて周りにいる人を信じる事で自分の自信に繋がっている
。。。。。。
何もしない
2017年はあたしなりに何もしなかった
出来事に対応してきただけ
無でした
熊谷弥香が死んだと思った年だった
2018年は再スタート
無理をしないという目標
ミイラのように枯れ果ててたので適度に水分補給をした
ジョウロには常に水が入っていた
2019年は大きく育ったら良いな
葉っぱいっぱいだして太陽浴びて
のびのびと健やかに

くまみか12がつ12

11月22日

考えすぎる癖 は 簡単には取れない、止まらぬ思考を思考で止める、目には目を。ループ、そういう時は書くことにしている。解決するわけじゃない、ただ書いて読んでみるだけその作業が大切。内の鏡と向き合ってしまったので、自分で自分の頭を両手で押さえて左右に向かせ開さす。これができるようになったのは成長ですな。うむうむ。 お芝居に向かっている時はしあわせな時間なんだなぁと、振り返り前を向きなおす。見える希望はやがて妄想で覆われて見えなくなっていく気がする。 (↑鳥が3羽います。みつけられるかな)  いろんな言葉は言葉より感覚で覚えている。感覚で残ったものは消えることない。コンクリートの誰かの綺麗な足跡や、砂利道で擦りむいてできたかさぶた、給食で出てきたぬるい牛乳、好きな子にあげるチョコレート作り、映像とともに感覚も呼びもどされる。生きて30年そこそこ、さらに30年はどんなものか、長いような短いような、自分次第で人生は大きく変わる。キラキラしてたいでしょ?そう居られるように生活のどこか一個にどんな大きさでもいいからさ、花をね咲かせる気持ちでいてみようぜ。くまみか

9月21日「旅のおとも」

久々の一人旅は 久々の再会を呼び はじめましての出会いと 新たな出発の一歩でもありました 友人の家にお世話になり 可愛い子供の成長のいっ時を見せていただき 楽しい日々でした。   ヤギが道路にいたり 帰りの車運転中 ふと、窓に気配を感じてみてみると 窓ガラスと雨よけの間にカマキリが。。。 車のスピードに耐えながら どうには雨よけの中でじっと。 しかも、卵を産んでいた。 その横に小さな蜘蛛が風になびかされて自分の糸で必死にくっついていた 雨だったし、道路だし、どうしてあげることもできず レンタカー屋さんに返却。 ちょっとした旅のお供でした◎ くまみか

9月10日「群馬観光マップ、谷川岳登りに挑戦の撮影」

7月に撮影した群馬の観光マップ。

谷川岳という山に登りました。1988メートルくらいだったかな(私の生まれ年に近い数字!っておもったのでこのくらいかと)初めてのがっつり登山はわりと好調でマラソンしている感じ、といったらザックリすぎるか、呼吸の上がり方がマラソンににているなぁという印象。歩いて上がっているんだけど、岩場だったり足元不安定で急な道が多いので心拍数が上がって行くかんじ、あたし嫌いじゃない。景色も変わって行くしからマラソンより楽しいかもと思いながら上がっていった。それに撮影しながら楽しく登れました。風が強く雲の動きが早かったので、青い空が見え日差しが強く暑いなぁとおもったら、急に冷えてきて汗も冷えて上着を羽織ったりと、山の変化の激しさを感じ取れました。下りが一番足腰にきた!全体重が足にくるというか、ハードでしたw  下りは舐めたらいけない。ーーーーーーー
スタッフさんたちはみんな気さくな方たちばかりで、登る前の晩から一緒にご飯を食べていろんなはなしをしながら、というのも、7年前くらいに群馬のウェディングの撮影でおじゃましたことがあって、その時に私のことをしっていてくれていた方たちで、今回声をかけてくださったのです。とてつもなく嬉しかった。随分会うこともなく20代ちょっとの頃のまだ一生懸命がガツガツしているというか四角いころのあたしだったので、なんだか親戚の人に昔を知られている感じでした。一個の山を乗り越えると人との仲も一層深くなるような気がしました。夜のビールはおいしかったなぁ。
  次の日はいろんなお店をまわって美味しいものの撮影(もちろん食べることもできて満足)足湯にはいったり、川でのんびり撮影したり、小さな水族館いったり、のほほんと撮影を終えました。 とにかくスタッフさんみなさん心地よくてのびのびと撮影することができました。ありがとうございました。 みなさん街で冊子を見かけてたらぜひお手にとって見てほしいな。
 

9月10日

こんにちは。

夏がおわり秋の訪れ

道を歩いていると
蝉が転げていたり
少し冷えた風がふいていたり
夜は心地よく布団の上でゴロゴロと抱き枕に抱きついたり

好きな季節が近づいてきているので嬉しい

久々に風邪をひいたようで
普通のよくある風邪
だるくてだんだんと熱が上がって上がり切ったら下がる
食欲がでてきて回復する
でなかったベンが出れば完璧。
寝込んでる時はひたすらAmazon VideoでSPECをみまくるという
だるいながらも緩くのめりこめるし
シュールな笑いがちょこちょこあるのが好き。

久しぶりに映像の仕事が入りそうなので
食事と筋トレでシェイプアップ中
来週は一人で遠出するので万全で行くためにも
マラソンも追加して少し体力つけなければな。

くまみか

9月4日「なんとなくあたしのカメラについて」

作品が終わり一息つきながら、SNSの投稿をたまった写真をアップしている。ネット上に記録している。 そして写真を投稿する時にいつか死んでいなくなったこといつも考える。いつか死ぬんだなぁと思って、これを見返してくれる人がもしいたらいいなぁなんて考えながら画面をタッチしている。 瞬間を切り取りながら、いっこの作品のように写真たちを私は愛しています。昔にお付き合いしていた方との写真もその人っていうか写真が好きだったのでコレクションであって、全部捨てろと言われた時は苦しいものでした。そんな方ともお別れしましたが。 つぎにはパソコンでの不具合での消滅が初めてあったときはもう声に出して唸りました。叫んだかな?w    苦しかったです。随分引きづりパソコンにも触れませんでした。w とにかく小学生の頃からカメラが好きで、当時は使い捨てカメラを3台抱えてイベントある毎に120枚くらいシャッターきってたような。高校生になって初めて自分のカメラを手に入れて、首からぶら下げて写真とりまくってた。使い捨てカメラもつかいながら。次に買ったのがキャノンのデジタル一眼レフkissX2だ。それは随分使った。愛着が半端ない、そのあとパンケーキレンズといわれる単焦点レンズでの撮影にはまり、小型化する世の中の流れにのり、今のRICOHのgr2にいきついた。 ↑RICOHで撮った  Canonのデジタル一眼レフパンケーキレンズ レンズが軽いから持ち運ぶにはちょうどいい。そして頑丈だ。何回か落としているが本体は強い。 ↑Canonで撮った RICOH GR2  カバンに入れて持ち歩いてるから傷がw カメラで光の入りかたも雰囲気もかわる、上二つは同じ真っ黒いカメラですよ。黒の入り方が違います。   自然と撮り方を身につけていたのか、瞬間の美の感覚センサーは良く働きます。それが楽しい。まだまだいきてる限り増えていくんだろうな。 そうだ、映画「女子カメラ」では、そのまんまのあたしででています。是非。 増える写真は一体どこにいくんだとデータの保存方法にもはやてがつけれなくなってきているので、整理しないといけないきがする。 機械は怖いのでCD‐ROMかな。 こんな日記もいつか居なくなったあたしの後はどうなってるのかなと考えながら記録をしている。   くまみか

8月28日「寝てる間の頭の中」

今日は曇っていて風が少し冷たい 心地良く1日を過ごせる 昨日の雷雨はすごかったなぁ。遠くから光と音を感じて部屋の窓を開けてみると、東京であろうところがピカピカと光っていた。 スマホで動画撮っているとだんだんとこちらに近づいている 光とともに音がなるほど近くまできて、雨の音が大きくなって、私の住んでる団地は雷雨に包まれてしまった。 お陰で今日のこの涼しさ、ありがたい。 —————————————— 夢を今日もたくさん見た 40近い男性がやっている小さな飲食店 8人くらい座れるLカウンターの中にオープンキッチンがあって、中には小さなシンクだしお店というか人の家のサイズのキッチン。ホールにはテーブルが4つくらいかな、淡い水色と木の温もりとシルバーのキッチンがピカピカ光ったシンプルな作り、余計なものは置いていない。 そこで働く私ともう1人女性はアルバイトでまだ入りたてなので社員と思われる女性にいろいろ教えてもらっているところ。 休憩にはいるということで、タイムカードをきって15分の休憩、スタッフルームにいくと5メートルほど長細いロッカールームで、いま現実になっておもうとあの規模の店でなんであんなにたくささんのロッカーがあるのだろうよ。まぁ、休憩は軽くとるがなんせ夢の中何していたかはちょっと忘れてしまったが、気づけば時間が過ぎてエプロンつけ直して表にでる。 しかし、先程から1人もお客さんが来ていないんだ。このスタッフの数(あたしと、もう1人女性と、社員の女性と、あともう1人男性社員買い物にいっているようだった)バイトながらにお給料大丈夫なのかと心配してしまった。ちなみにこの日はバイト2日目。(一回の夢のなかで2日経ってた) しかもその日は私の母が数名で予約を入れていたのだが、天気も悪くなってきていて台風の模様なので急遽キャンセルすることになってしまったのでせっかくのお客さんなのに申し訳ないと謝りました。母は一人できたかな、でも何を食べる飲むこともなくお店にいた。 店長の男性はあまり喋らない、ヒゲを少し整えながらはやしていて髪型はシンプルに短髪カット、コックスーツをきている。ここのお店はお弟子さんみたいな感じで人を採るから、歴代のそのお弟子さん達の写真を見せてもらったよ。お弟子さん(まぁバイトのことだけど)のためにお店用の着る服も作っている、以前の服がダサかったのでそれでなくて良かったとあたしは安心した。あたしがきていたのはどんなだったか忘れた。ただ、みんな色合いは統一されていていい感じだったはず。 また後日お店行くと、狭いキッチンの小さなシンクは少しおきくなっていて、そのほかの使いづらそうなところがささやかに改善されていた。「狭くたってアイデア次第よね、数センチ広がるだけで使いやすくなるわ」と突如あらわれた40すぎた女性、しかも白人の金髪だった。彼女はなにものだったのだろうか。 しかもさらに夢は続き、数日たって(か、間に別の夢を挟んだのか)お店に行くと店舗の改造をしていた。しかも自力でw しらない男性達が手伝いに来ていた。爽やかな改築現場だった。   こんな夢 さて、今日は舞台出演ないので、なにをしようかな。 くまみか Photo by  amadarikuto https://www.amadarikuto.com  

8月27日

微妙な変化は大切なことなの 一番いい状態でそこに取り組みたいと思うから _______________ 舞台の本番 今日はお休み モチベーション上げるために素敵な映像みる __________ どうしても納得いかない出来事がおこると うまく吐き出せず終わる 悲しいと苛立ちは隣り合わせ _________________ くまみか  

7月25日

D749E284-21B0-4030-990C-58B757364B8E     BF0116F5-EE50-4B6B-84F9-FF2033DF939B   332AA17C-B575-496A-B5F8-C98AA0669FB6 photographer:天田陸人  https://www.amadarikuto.com   カメラで切り取るって面白い。 なんだか、暑い毎日が続いていて 身体にまとわりつく重い空気達 彼らもそこにいたいのかどうか 嫌がられてまでどんよりとそこにとどまっている   くまみか

7月17日

音楽を聴きながら ECED90AE-AEC8-4822-B593-633B0F57F5A6 物思いにふけますが 当たり前のように記憶というものがあって、思い返すこともできる、その時の感覚を覚えていたり、その時の自分の感情に戻ることができたり、その場に行けばさらに蘇ってくる、蘇ってくるってことは細胞がわずかにあのころの細胞が呼び起こされてて若返ってるような感覚にもなれる。細胞は騙せる。 とにかく、好きなこと楽しいと思えるところ、心から幸せだと思い生きていたいのです。 苦しいこともあるから、日々を楽しく生きたいんです。 それだけ、なんだけど、ちょいと少しばかり年齢もあるのかな?考えるわけです。自ら不安定な方向へ向かっていったので、しっかり乗り越えねばなりません。家族や夫婦というなかに生活をおいて1年ちょっとたったけど、10代に見ていた家族の形とはちがって、大人な目線でいろんなものが見えます。人生の中で今を楽しく生きるからこれからどう生きるかという考え方もするようになって、毎日のように考えています。眉間にシワができてしまいそうにとてもいい顔とは言えない時もあったけど、落ち着いてきました。 いまはやっぱこれしかできない。自分の中で納得できていないものはどんなものでも体内から出すことは気持ち悪い。でも、そんな気持ち悪いことが多く起こるであろう現状に身体は近くて。あたしの長年の謎が、鍵穴は見えているようにも感じる。心理分析ちゅう。 消化器官が衰えてる 物事の消化も   くまみか