8月28日「寝てる間の頭の中」

今日は曇っていて風が少し冷たい 心地良く1日を過ごせる 昨日の雷雨はすごかったなぁ。遠くから光と音を感じて部屋の窓を開けてみると、東京であろうところがピカピカと光っていた。 スマホで動画撮っているとだんだんとこちらに近づいている 光とともに音がなるほど近くまできて、雨の音が大きくなって、私の住んでる団地は雷雨に包まれてしまった。 お陰で今日のこの涼しさ、ありがたい。 —————————————— 夢を今日もたくさん見た 40近い男性がやっている小さな飲食店 8人くらい座れるLカウンターの中にオープンキッチンがあって、中には小さなシンクだしお店というか人の家のサイズのキッチン。ホールにはテーブルが4つくらいかな、淡い水色と木の温もりとシルバーのキッチンがピカピカ光ったシンプルな作り、余計なものは置いていない。 そこで働く私ともう1人女性はアルバイトでまだ入りたてなので社員と思われる女性にいろいろ教えてもらっているところ。 休憩にはいるということで、タイムカードをきって15分の休憩、スタッフルームにいくと5メートルほど長細いロッカールームで、いま現実になっておもうとあの規模の店でなんであんなにたくささんのロッカーがあるのだろうよ。まぁ、休憩は軽くとるがなんせ夢の中何していたかはちょっと忘れてしまったが、気づけば時間が過ぎてエプロンつけ直して表にでる。 しかし、先程から1人もお客さんが来ていないんだ。このスタッフの数(あたしと、もう1人女性と、社員の女性と、あともう1人男性社員買い物にいっているようだった)バイトながらにお給料大丈夫なのかと心配してしまった。ちなみにこの日はバイト2日目。(一回の夢のなかで2日経ってた) しかもその日は私の母が数名で予約を入れていたのだが、天気も悪くなってきていて台風の模様なので急遽キャンセルすることになってしまったのでせっかくのお客さんなのに申し訳ないと謝りました。母は一人できたかな、でも何を食べる飲むこともなくお店にいた。 店長の男性はあまり喋らない、ヒゲを少し整えながらはやしていて髪型はシンプルに短髪カット、コックスーツをきている。ここのお店はお弟子さんみたいな感じで人を採るから、歴代のそのお弟子さん達の写真を見せてもらったよ。お弟子さん(まぁバイトのことだけど)のためにお店用の着る服も作っている、以前の服がダサかったのでそれでなくて良かったとあたしは安心した。あたしがきていたのはどんなだったか忘れた。ただ、みんな色合いは統一されていていい感じだったはず。 また後日お店行くと、狭いキッチンの小さなシンクは少しおきくなっていて、そのほかの使いづらそうなところがささやかに改善されていた。「狭くたってアイデア次第よね、数センチ広がるだけで使いやすくなるわ」と突如あらわれた40すぎた女性、しかも白人の金髪だった。彼女はなにものだったのだろうか。 しかもさらに夢は続き、数日たって(か、間に別の夢を挟んだのか)お店に行くと店舗の改造をしていた。しかも自力でw しらない男性達が手伝いに来ていた。爽やかな改築現場だった。   こんな夢 さて、今日は舞台出演ないので、なにをしようかな。 くまみか Photo by  amadarikuto https://www.amadarikuto.com