7月13日「小さな有名なキャラクターがいたんだけど、」どーでもいい夢の話

image そうだ、先日みた夢。薄れてきてる。 何かを探しにさまよっている。どこだっけ?とある、場所にいきたくてでも、それがどこにあるのかわからなくて、形とか雰囲気はおぼえているから、とにかくさがしまわっていて、いろんなひとにもであった。ふと、50段くらいの階段がある方にいって何気なくそこをくだっていったの、直感みたいなものがはたらいて。降りた先に見覚えのある風景があったの。急いで行くわけにもいかず、そうだ、バレないようにしてたかな。だれかに。そしたら小学1年生くらいの双子の女の子がやってきて、濃いめのピンクのワンピースをきていた。なにかとはなしかけてくるんだよ。なんか嫌な感じで、意地悪してきそうな感じで、めっちゃ年下なのにこわくてそえれが、でもどうにかふりはらって、そこにいったの。急に山道になってて茂みの中にグレーと四角い壁があって、扉には見えないんだけど、それをあけたの。なかは、狭くて両端にも同じように四角いかべがあって、いっこが開いて人が出てきた。逆からも数名でてきて、会う人みんななんでか懐かしい人達ばっかりだった。なんでかな。あと一緒にいたのは、ドラえもん。。。だったかな。小さな有名なキャラクターがいたんだけど、薄れてきちゃった。ざんねん。 くまみか